アパ社長が住む自宅の場所は麻布?経歴や年収についても調査!

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アパホテルの社長で実業家の元谷芙美子さん。

今回はアパ社長の家や年収に注目して見ていこうと思います。彼女の自宅の場所や家賃がいくらであるのか、気になるところでしょう。アパ社長の自宅風景や家具なども気になるところですね。

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アパ社長の経歴は?

アパ社長の名前やキャラクターは知っていても、彼女の経歴について知らない方は多いと思います。ですから、簡単に彼女のプロフィール及び略歴をまずは確認しておきましょう!

  • 名前:元谷芙美子(もとやふみこ)
  • 愛称:アパ社長
  • 生年月日:1947年7月8日(71歳)
  • 出身:福井県
  • 学歴:法政大学、早稲田大学大学院卒業
  • 肩書:アパホテル代表取締役社長
  • 任期:1994年~

元谷芙美子さんは、北陸の労働組合の会合で夫の元谷外志雄と出会い結婚。その後、彼が立ち上げた信金開発株式会社(現在のアパ株式会社)で営業として活躍。それから取締役を務め、1994年からアパホテル株式会社代表取締役社長に就任します。

社長に就任してからは、自ら広告塔になりトレードマークのハットと派手な衣装でメディアに度々登場。アパホテルの認知度向上の大きく貢献しました。

2005年に法政大学人間環境学部を卒業、2006年に早稲田大学大学院公共経営研究科の博士課程を終了しています。

アパ社長が住む自宅の場所は麻布?

現在の自宅は15億円の8LDK!?

アパ社長の自宅がどこにあるのか気になる方が多いようですね。

知名度の高いホテルの社長ですから、相当立地の良いところに住んでいるのではないかと思います。

調べたところ、元谷芙美子さんは現在、港区麻布の超一等地に住んでいることがわかりました。

総工費15億円で8LDKの家で、過去に番組の取材が入ったことがあります。また、「ダウンタウンなう」で彼女の豪邸を訪れた際に、松本さんが「今まで見た家で一番広い」と答えていました。

同じくらいの規模の家に住んでいそうな松本さんが言っているのですから相当広いのだと思います。

8LDKと聞いても、どのくらいの広さが想像がつきませんね。

現在50億円の豪邸を建設中!?

また、今住んでいる家とは別に50億円の大豪邸を建設中のようです。場所は同じく港区の超高級住宅街。

土地の広さは約915㎡(約277坪)で地上7階で地下一階建て。建物全体の面積は約3400㎡(約1030坪)。

数値だけ見てもどれくらい広いのかよくわからないですね。一つ言えるのは、今住んでいる15億円の自宅よりも値段的に3倍以上の価値があるということです。

2016年の時点ではまだ竣工途中でした。これだけ見たら、商業施設やマンションを建設しているのかと思ってしまいますね。人が歩いているところに注目すると、相当大きい家であることがわかります。

2019年現在、外観はすでに完成しているようです。自宅というよりは、現代博物館のような雰囲気がありますね。有名建築家に建ててもらったのではないでしょうか。

左側に見える塔のような場所は展望台ですかね。

気になる場所はというと、地図で赤いピンが指してあるところです。ちょうど有栖川宮記念公園の東端に位置していますね。

この他にも地元福井にも家があるようです。一般市民の私からすると、15億円の豪邸で既にお腹いっぱいですが、彼女にとってはまだ足りないのでしょうね。

お金持ちの考えはよくわからないです。

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アパ社長の年収は?

アパ社長の気になる年収は、2016年のときに約5億3000万円と明かしていました。家の総工費もそうですが、桁が多すぎて金銭感覚がおかしくなりますね。

2019年現在は、6,7億くらいまで上がっているでしょうか。

ちなみに、夫の外志雄さんが2012年の週刊誌の調査で、年収33億、総資産2200億と出ています。

最後に

以上、アパ社長の自宅と年収についてまとめました。

自宅は現在15億円の豪邸に住んでいますが、それに加えて50億円の自宅もあるということでした。

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