上白石萌歌は顔がでかくてブサイクすぎる?ハーフか純日本人か調査!

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女優の上白石萌歌さん。

ドラマ「義母と娘のブルース」に出演していましたね。

そんな上白石さんですが、ハーフではないかと言われています。

ということで今回は、彼女はハーフなのか、それとも純日本人なのかについて詳しく見ていきたいと思います。

また、顔がでかくてブサイクすぎるという声もあるのでそのあたりも見ていきましょう。

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上白石萌歌のプロフィール

まずは簡単に上白石さんのプロフィールを確認しておきましょう。

  • 名前:上白石萌歌(かみしらいしもか)
  • 生年月日:2000年2月28日(年齢18歳)
  • 出身:鹿児島県鹿児島市
  • 身長:162cm
  • 血液型:A型
  • 趣味:歌うこと、踊ること、詩を書くこと、サイクリング
  • 姉:上白石萌音

2011年、第7回「東宝シンデレラ オーディション」に応募し、当時史上最年少の10歳(小学5年生)で44,120人の中からグランプリに選ばれ、芸能界入りしました。

最近では2018年にアニメーション映画「未来のミライ」の主人公の声を担当。

また、2歳上の姉である上白石萌音さんとの接点が多いですね。

姉の萌音さんも「シンデレラオーディション」で審査員特別賞で芸能界入りをしていたり、「赤毛のアン」では主演を萌音さんから萌歌さんに引き継いだり、映画「羊と鋼の森」では初共演するなど。

姉妹で同じ女優であるからこそ、良きライバルとして、切磋琢磨しあえるのではないでしょうか。また、姉妹だからこそ、共演したときは、息を合わせるのがうまくいったり、姉妹役だったらそのままを演じることができそうですね。

同じ役を引き継いだときも、姉妹でお互いがそれぞれの演じ方をわかっているからこそできたことだと思います。

上白石萌歌はハーフ?

上白石萌歌さんについて、ネットではハーフではないかという噂がありますね。

ですが残念ながら、彼女のご両親は純日本人で、萌歌さんはハーフではないということでした。

確かに写真だけ見ると、目がパッチリしていてどこかハーフを感じさせるような雰囲気がありますよね。

彼女自身出身が鹿児島県なので、海外で生まれたということもないでしょう。

過去に父親の仕事の関係で、メキシコに3年間滞在していたという経験があり、姉の萌音さんは、英語とスペイン語が得意になったようですが、それとハーフとの関係もなさそうです。

最近ではハーフタレントが多い中で、女優でもハーフの女性を期待してしまいますよね。ですが、彼女は違うみたいです。

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上白石萌歌は顔がでかくてブサイクすぎる?

一部で上白石萌歌さんについて「顔がでかい」「ブサイクすぎる」という意見があるようですね。

実際に写真を見てみましょう。

これは姉の萌音さんと写っている写真ですが、個人的には顔が大きいという印象は受けませんね。

女優さんなので、映像や写真に映ることが多く、写りの関係で顔が大きく見えてしまったかもしれません。もしかしたら、顔は小さいけど、たまたま顔がものすごい小さい女優さんと比較されたのかもしれません。

あえて顔が大きく見えてしまう要因を上げるとしたら、下の3つでしょうか。

  • 顔の輪郭が非常に丸い
  • 頬がふっくらしている
  • サイドにボリュームのある髪型

もしかしたら、これらのことが原因で顔が大きく見えたのかもしれません。

まとめ

上白石萌歌さんは姉の萌音さんとの接点が多く、お互いが切磋琢磨しあえる関係であることがわかりました。

また、彼女はハーフではなく、ハーフ顔の純日本人であること。

顔も大きいという印象はなく、たまた写りの関係で大きく見えたのかもしれないということでした。

まだまだ若いので今後の活躍にも期待ですね。

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