本郷理華はハーフなのに猫背で姿勢が汚い?原因は身長が高いから?

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フィギュアスケートの本郷理華選手。

グランプリシリーズ2018年のフィンランド大会に出場しますね。

そんな本郷選手ですが、猫背で姿勢が悪いと言われており、演技にも影響しているようです。

ということで今回は、本郷理華選手の猫背にフォーカスして見ていこうと思います。

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本郷理華は猫背が汚い?自覚もあった?

彼女は前々から猫背だったようで、自覚もあったようです。

フィギュアスケートは演技スポーツですから、いかにジャンプやステップに磨きをかけるか、それに加えて、自分をいかに美しく見せるかも重要なポイントになってくるでしょう。

本郷さんの場合、猫背にならず、姿勢を綺麗にすることが課題だったようですね。

猫背自体、姿勢が悪いということなので綺麗だと思えませんが、演技になるとより一層、猫背の姿勢が目だって汚く見えてしまうのでしょう。

自分の課題や欠点は見逃したくなりますが、彼女は自身の欠点に目を向けて、改善しようとしているのは本当に素晴らしいと思います。

本郷理華はハーフなのに姿勢が悪い?猫背の原因は?

https://ameblo.jp/popular2/entry-11967090936.html

本郷選手は日本人の母と、イギリス人の父を持つハーフです。

そのことについて詳しく知りたい方は、下の記事も合わせてご覧ください。

本郷理華はハーフで両親が離婚?父親がイギリス人の噂も調査!

昔から日本人は、欧米人に比べて姿勢が悪い、猫背と言われてきました。

原因や説は様々ですが、日本人は農耕民族だったから、外国人と骨格や食事文化が違うから、お辞儀をして挨拶する国民性などが挙げられるようです。

本郷さんは身長が166cmで手足が長いところなど、イギリス人の父親譲りのところはありますが、なぜか猫背になってしまったみたいです。

猫背の原因を考えたときに一つは、幼少期に食事のときの姿勢や椅子に座るときの姿勢に問題があったことがありますね。

もう一つは、高身長の女性ということで、周りと会話するときにどうしても相手の目線に合わせなくてはならないこと。

最後は単純に高身長がコンプレックスで低く見せようとしていた可能性があるでしょう。

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本郷理華選手は姿勢が良くなってる!

彼女自身、姿勢を正そうと努力しているようで、それが年々改善されているようです。

前々から、猫背治せばもっと綺麗になる、素敵になると言われていたようで、以前よりは改善されてよかったですね。

最後に

以上、本郷理華さんの猫背についてまとめました。

猫背は自覚意識があったようで、日々改善しようと努力してきたみたいですね。

ここ1,2年で演技にも反映され、きれいになったようなので18-19年シーズンも大いに期待できるでしょう。

グランプリシリーズでいい結果が出るといいですね。

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