本郷理華は太った?気になる体重やカップ、すっぴん画像もチェック!

Pocket

フィギュアスケートの本郷理華選手。

2018年グランプリシリーズに出場中ですね。

そんな本郷選手に対して、太った?という声があるようです。

彼女はイギリス人の父をもつハーフということで、元々骨格がしっかりしていると思いますが、太ったのでしょうか。

今回は、実際に過去と現在の画像を比較してどれくらい変化しているのか、検証していきたいと思います。

体重やカップ、すっぴん画像についても合わせて見ていきましょう。

Sponsored Link

本郷理華は太った?

まずは2014年、全日本選手権で2位に輝いたときの写真です。

https://www.sankei.com/premium/photos/150101/prm1501010033-p5.html

当時本郷選手が、当時18歳。手足が長くて細い印象を受けますね。赤と黒のシンメトリーになっている衣装はかっこいいと思います。

続いて2018年現在の写真です。

View this post on Instagram

. 映画「キル・ビル」の音楽を使用したSPで、本郷は冒頭の3回転トウループの連続ジャンプで回転不足を取られた。続く3回転フリップは転倒。「最初のトウトウ(トウループ―トウループ)は自分のなかでは、いいかなって思ったんですけど、回転不足判定だった。もっと気をつけないといけない」と肩を落とした。 10月のフィンランディア杯後に練習拠点をカナダに移してまだ2週間。「2週間しかないっていうのは気持ち的に焦りもあったし、不安もあった。でも、やれることは自分なりにやってきたつもり。前の試合に比べたら良くなっているところもあった」と振り返った。 今季初戦のフィンランディア杯に続き、苦しい戦いが続いている。「もっと点数を出さないといけない。自己ベストにもすごく届いていない。1個1個直していって、まずは自分の一番いい点数が出せるようにしたい」。必死に前を向いた。▷スポーツ報知より . #本郷理華 #理華ちゃん #RikaHongo #HongoRika #フィギュアスケート #figureskating

A post shared by Rika Hongo Fan (@rika_hongo_fan) on

4年前と比べて、特に太ったという印象はないですね。写真や映像の写り方で、そう感じた方もいるかもしれませんん。

もしかしたら、ジャンプや姿勢に磨きをかけるため、筋肉量をアップした可能性はあるでしょう。

本郷理華の体重やカップは?

Wikipediaを見る限りでは、体重52kgとなっています。

この数字は、2017年の札幌冬季アジア大会の選手紹介のページに記述されていたもののようで、現在は変わっているかもしれませんね。

カップについては公表されていませんが、ネットで予想ではA~Bではないかとなっています。

Sponsored Link

本郷理華のすっぴん画像は?

演技のときは、きっちりメイクをされているので、すっぴん画像が気になるところでしょう。

「本郷理華 すっぴん」で画像検索すると、まず下の画像が出てきますね。

http://figureskating.cocolog-nifty.com/blog/2012/07/hongo-rika-b-26.html

高校生の時でしょうか。かわいいですね。ハーフということで日本人離れした顔立ちをされていると思います。若干、口紅を塗っている感じもしますが、他の部分はすっぴんでしょう。

やはり、濃いメイクをしているときの印象が強すぎて、普段の姿が全部すっぴんに見えてしまいますね。それぐらい顔立ちが綺麗ということでしょう。

最後に

以上、本郷理華さんの太ったかについてと体重、すっぴん画像についてまとめました。

過去と現在の画像を比較してみましたが、個人的に太ったという印象はありませんでした。見る人のよっては太ったと感じた方がいたかもしれません。

グランプリシリーズではいい結果が出るといいですね。

本郷理華はハーフなのに猫背で姿勢が汚い?原因は身長が高いから? 本郷理華はハーフで両親が離婚?父親がイギリス人の噂も調査!

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

Sponsored Link

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA