久保杏夏(久保竜彦の娘)はテニス界の逸材?留学の噂や中学も調査!

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元サッカー日本代表の久保竜彦さん。

彼には現在中学生の娘さんがいるようで、名前は杏夏(きょうか)さん。

2018年11月4日のジャンクスポーツに親子で出演しますね。

番組の予告にもありましたが、彼女はテニスをされているようで、逸材とも呼ばれているそうです。スポーツの才能は父親譲りということでしょうか。

ということで今回は、久保杏夏さんのテニスの実力、留学の噂や中学について見ていこうと思います。

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久保杏夏の年齢や中学校は?

杏夏さんは、2004年生まれの2018年現在14歳。中学2年生ですね。

ちなみに彼女には姉がいるようで、名前は柚季さん。日本女子サッカーリーグのアンジュヴィオレ広島に在籍経験があったみたいです。すごいですね。

杏夏さん出身は広島県で小学校は広島市立古市小学校に通っていたようです。

中学については公表されていませんが、この小学校に近い公立中学校は広島市立安佐南中学校広島市立東原中学校です。彼女が私立受験していない限り、おそらくこの2つのどちらかだと思います。

久保杏夏はテニス界の逸材?

過去の成績を見てみると、2016年当時彼女が小学6年生のときに、第一生命全国小学生テニス選手権大会 女子シングルスで優勝しています。

https://twitter.com/tennis365/status/759249046846537732

すごいですね。全国で一位ですから逸材と言われるのも納得です。スポーツは違えどお父さんの血筋を引いているところはありますね。

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久保杏夏はテニス留学してる?

https://www.thetennisdaily.jp/news/contents/national/junior/20160730_0018788.php

おそらく現在はテニス留学していないでしょう。最近の活動状況を見ると大会や遠征が多かったようですね。

2017年の年末頃にマイアミ遠征、2018年の1月に入ってからはイギリスやフランスで2大会に参加。

今年の4月には日本代表として、ワールドジュニアアジア・オセアニア予選大会で準優勝し、決勝大会のきっぷを掴むと、8月にチェコで行われた決勝大会で5位入賞を果たしました。

世界の壁はまだまだ厚いということだと思いますが、それでも世界で5本の指に入れただけでもすごいことだと思います。

杏夏さんがこれから世界を舞台に戦うことを考えると、日頃から海外の環境で身体の大きい外国人との経験も積むためにもテニス留学を検討しているかもしれませんね。

事実、小学生で全国大会を制覇したときに次のようなコメントを残していました。

「まだ何も決まっていないけど、中学で留学を考えている。10歳のときにクロアチアで行われた大会で8歳のチェコの子に負けた。チェコのジュニアは強いと聞いているので、行くならそこがいい」

錦織圭選手も13歳のときにテニス留学をしていますし、日本でやる以上に刺激は大きいのではないでしょうか。

最後に

以上、久保竜彦の娘、杏夏さんについてまとめました。

小学生で全国大会優勝した彼女は、中学では世界を舞台に活躍されていました。

小学生や中学生で高い目標をもって、それに向かって日々努力しているところは、本当にすごいと思います。

今後の活躍にも期待しましょう。

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