常盤貴子は顔変わった?現在の劣化がひどいか昔の画像と比較!

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女優の常盤貴子さん。

現在46歳ということで、年齢的に劣化・老けたと言われてしまう頃ですが、実際はどうなんでしょう。若い頃と比べて顔変わったのでしょうか。

今回は常盤貴子さんは顔変わったのか、そして、現在の劣化がひどいのか昔と現在の画像を比較していこうと思います!

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常盤貴子が19年ぶりに日曜劇場で主演を務める

常盤貴子さんは2019年1月よりスタートする日曜劇場「グットワイフ」で主演を務めます。

同じ枠で常盤さんが主演を務めるのは2001年の「ビューティフルライフ」以来19年ぶり。

また、「グットワイフ」はアメリカのドラマ「The Good Wife」のリメイクということで期待が集まっています。

彼女は蓮見杏子役で、夫が汚職で逮捕される中、16年ぶりに弁護士として復帰して、様々な問題を解決していくというストーリーになっているようです。

常盤さんの他に、唐沢寿明さん、小泉孝太郎さん、水原希子さん、吉田鋼太郎さんなどが出演予定ということですが、豪華な顔ぶれで楽しみですね。

常盤貴子は顔変わった?

上の画像を見る限り、昔と変わらず美しいという印象ですが顔が変わって別人のようだと感じている人もいるようです。

結構前から顔が変わっていると感じている人もいるようですね。40代後半にもあると、シワやほうれい線が目立ってくるので、劣化した、老けたと思われても仕方がないと思います。

常盤貴子さんがどれくらい変わったか昔の若い頃と現在の画像を比較してみましょう♪

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常盤貴子の昔の画像は?

まずは、1997年にザテレビジョンドラマアカデミー賞を受賞した「最後の恋」のときの画像です。

すごいかわいいですね。当時25歳ということですが、年齢より若く見えます。おっとりしていて優しそうな雰囲気がありますね。

40代になっても美しいと言われる方は、やはりもともとの顔立ちが綺麗ということでしょう。当時はすごいモテたのではないでしょうか。

続いて2000年に出演した「ビューティフルライフ」

木村拓哉さんとw主演を務めた作品ですね。「最後の恋」に比べると一気に大人っぽくなりましたね。黒髪と、白いニットが似合っていると思います。

お次は、2008年に公開した映画「20世紀少年 第1章 終わりの始まり」

グットワイフでは夫婦役で共演する唐沢寿明さんが主演の映画ですね。個人的にこのときの常盤貴子から現在まで顔が変わっていないという印象ですが、どうでしょう。

 

ここまで見てきて、たしかに顔は変わってきていますが、年齢を重ねるに連れて大人の色気が出てきたという印象で、劣化はしていないと思います。

常盤貴子の現在の劣化がひどい?

続いて常盤さんが40代を迎えてから出演した作品を見ていきましょう。

2015年に朝ドラ「まれ」に出演しました。

40歳を超えても変わらい美しさがありますね。

最後は2018年6月にフランス映画祭オープニングセレモニーに出演した時の画像です。

振袖姿も綺麗です。

結論としては、35歳くらいから顔は変わっていない感じですね。

見る人によっては、一連の画像を比較して、劣化だと思う方がいるかもしれませんし、画像によって見え方だったり、彼女のメイクや髪型、衣装等で雰囲気は変わってくると思います。

最後に

以上、常盤貴子さんの若い頃から現在までの画像を比較し、顔が変わったか、劣化がひどいか検証しました。

まとめると、20代の頃はかわいさや幼さがあり、30代になると大人っぽさが出てきて、35歳から現在にかけては、ほとんど変わらないといったところでしょう。

見る人によっては、20代が絶頂期でそれ以降は劣化だという風に思う方がいるかもしれません。

これからも変わらぬ美貌を武器に芸能活動頑張って欲しいですね

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